読書の晩秋

読書/愛娘/新越建設/木の家/鹿屋/志布志/大隅

 

誕生日に娘が送ってくれた本

 

晩秋の夜長に

 

共感できるフレーズと

 

素敵なストーリーです

 

もうひとつは

 

新聞の連載小説「椿ノ恋文」

 

南日本新聞/小川糸/椿ノ恋文/新越建設/木の家/鹿屋/志布志

 

ツバキ文具店、キラキラ共和国

 

小川糸さんの続編です

 

慌ただしい朝

 

家族を送り出した後の

 

ちょっとした幸福の時間です

 

新越建設/木の家/鹿屋/志布志

 

 

 

 

有限会社 新越建設